SWIMMING
GOGGLES

速さを追求した形状、
ストレスのないフィット感、
そして目を護るための技術力を
すべてのスイマーにお届けします。

最新の技術を、すべてのスイマーへ

SWANSスイミングゴーグルは、多様化する要望に応えるために技術や機能を進化させ、
数多くのトップアスリートから高い評価を得ています。
また、健康づくりに効果的なスポーツとして人気が高いスイミング。
その中で、SWANSは水中における快適な視界の確保と眼の保護を重要と捉え、
1世紀に渡り培った光をコントロールする技術、世界に先駆け開発した技術を基に、
これからもすべてのスイマーへ、クリアで快適な視界を提供しつづけます。

SWIMMING
GOGGLES


飛び込みでブレない、ノンクッションモデルなどの
レーシングタイプから、
顔にあとがつきにくいフィットネスタイプなど、
多数モデルをラインナップしています。

SWANS swim Fan

シミュレーション

写真下のONで使用したあとの見え方、OFFで使用しなかった場合の見え方を表しています。
または、レンズカラー名で見え方を表しています。

スイミングゴーグルの特長

SWANSのスイミングゴーグルは抜群の視界、フィット感。プレイヤーの眼を確実に保護します。

くもり止め加工
くもり止めレンズ
レンズ内面に特殊なくもり止め加工を施し、視界の妨げとなる"くもり"の発生を効果的に抑えます。
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PREMIUM ANTI-FOG(プレミアムアンチフォグ)は、当社従来品に比べてくりかえし使用の耐久性が4倍、くもりの原因である蒸気の吸収力が3倍にアップし、より長く、よりクリアな視界を提供するくもり止め加工です。
らくらく機能 ベルト長さ調整&ゴーグル装着
ベルト簡単調整機能(イージーコントロールE-con)
ベルトの長さ調整がワンタッチ、ゴーグルの着けはずしが簡単にできます。
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バタフライバックル
後頭部で簡単に着けはずしができる便利なパーツ機能です。
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レンズ機能
紫外線カット
目に悪影響の与える有害な紫外線をカットするので、屋外プールや海でも安心してご使用いただけます。
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偏光レンズ
水面などのギラツキを抑え、強い日差しの中でもくっきりとした視界を確保できる高機能レンズです。
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ミラーレンズ
ミラーレンズは、眩しさを防ぐために、レンズ表面に光を反射するコーディングをしています。また眩しさの防止だけでなく、外から眼が見えないためにために集中力を高めたりすることもできます。
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度付レンズ
「水泳のときはコンタクトレンズを外してください」というのが原則ですが、理由はプールの水が目やコンタクトレンズに悪影響をあたえる可能性があるからです。また、外れて失くすこともありますので、度付ゴーグルを使いましょう!
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ジャパンフィット
日本人の顔の形状に合わせた立体設計
日本人の顔形状に合わせた立体設計により特定の部分の痛みが少なくなり、跡形もつきにくくなりました。
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ハナベルトのサイズ調整
ハナベルトは、顔のサイズ、または成長に合わせて簡単に交換できます。サイズ別の独立タイプと差し込み位置で調整する1本タイプであります。
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スイミングゴーグルの選び方

競泳からスポーツジムまで、さまざまな用途に合わせてお選びいただけます。

初めてスイミングゴーグルの購入を考えている方へ

プールや海で水に顔をつけるなら、ゴーグルを使うことをお勧めします。ゴーグルを使うと、有害な紫外線や
プールの塩素や海水、水の汚れ等から目を護ることができます。さらに、水中でもよく見えるので他人や壁との
衝突を回避し安全に水泳を楽しむことができます。

必要性

※スイミングゴーグルは衝撃から目を保護する目的のものではありません。
※スキンダイビング・スキューバダイビング等の潜水は重大な事故につながる危険性がありますので、スイミングゴーグルは使わないでください。

自分にあったサイズのゴーグル選び

自分に合っていないゴーグルを選んで使用すると、痛みを感じたりゴーグルと顔との間に隙間ができてアイカッ プに水が入ってきます。
自分に合うサイズというのは、顔の大小だけでレンズの大きさを選ぶのではなく、目のまわりの形状に合うかど うかです。頭周りのベルトの長さや右左のレンズ間にある鼻ベルトの幅は、ほとんどのゴーグルで調整が可能な ので、対象年齢に合ったゴーグルの中で探してみてください。

かんたんに試せる方法
ゴーグルの吸着テストでチェック
ゴーグルを目に押し当ててピタッと吸い付くようなフィット感で、ゴーグルが顔に付いたら、そのゴーグルはぴったり合っています。 チェック

ゴーグルは既製品なのでなかなかピタッと吸い付くゴーグルに出会うのは難しいかもしれません。そういう場合 は、
少し強めにゴーグルを抑えてゴーグルがまんべんなく顔に当たっているか確認してください。
特に、目元や 目じり付近に隙間ができることが多いので注意が必要です。

しっかり試せる方法
実際に着けてみよう!
ゴーグルを顔に当て、ベルトを伸ばしながら後頭部へベルトを持っていきます。ベルトを頭頂部から45度(耳よりも上)の位置につけます。(水漏れを防げます) チェック

スイミングゴーグルの構造とパーツの名称

レーシング系ゴーグル
※クッション付きもあります
フィットネス系ゴーグル
※キッズ・ジュニアゴーグルも含みます

パーツ別に販売しています

度付スイミングゴーグルの選び方

テストレンズ ①ガイドラインを参考に、取扱い店舗にあるテストレンズでお選びください。
テストレンズは、度数のゆるいものから順次取り替えてください。
(例:S-1.50→S-2.00)
テストレンズ  
ガイドライン

ガイドライン

「視力目安表」がある場合

③3m離れた位置から「視力目安表」の「0.7~0.8」が見える程度のレンズをお選びください。
●「0.7~0.8」程度の表示が見えるレンズの中で、できるだけ弱い度数のものを選んでください。
●「0.7~0.8」程度の表示が見えない方は、できるだけ見やすいレンズを選んでください。

「視力目安表」がない場合

テストレンズを着けて、今ご使用中のメガネと見え方が同じ様に見える度数をお選びください。
⑤レンズ装着時、目に負担がかからない度数をお選びください。
●10~15分使用して、頭痛や目のくらみがないものが理想的です。
●鼻ベルトやベルトの調整により、よりよい視力を得ることができます。

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