導入事例

近畿日本鉄道<鉄道>


『試用アンケートの9割以上から前向きな回答があり導入を決めました』

2025年7月導入

安全性向上・業務効率改善・職業環境改善


  • 採用担当者

  • 運転士

課題・背景

電車

・以前より運転士から「まぶしい」「眼が疲れる」といった声が存在

・総合研究所によるヒアリング・アンケートで、改めて眼に関する困りごとが顕在化

・サンバイザー(日よけ)だけでは直射日光や反射光を十分に防げない時間帯がある

採用のポイント

・複数メーカー製品を比較/検討した上で、試用試験を実施

・視界が非常にクリアで、運転への支障がない点を評価

・着用時に「楽になる」という体感効果が多くの運転士から得られた

・試用アンケートで9割以上が「導入したい」「継続して使いたい」と回答

・実運用におけるメリットが大きいと判断し、正式導入を決定

※使用者の感想は実際にご利用いただいた方のコメントであり、効果や感じ方には個人差があります。

  • フロント部分を跳ね上げることができ、暗い場所などでは裸眼とサングラスの切り替えが容易。

  • 長時間の着用でも疲れにくい軽量モデル。

運転士の感想

・目の疲れが軽減され乗務後も楽になったと感じる

・日の出から日没まで長時間使用している(ただし、天候状況による)

・跳ね上げが可能なので、環境の変化に対応しやすい

・軽量なので違和感を感じることなく使用できる

※使用者の感想は実際にご利用いただいた方のコメントであり、効果や感じ方には個人差があります。


お客様からの反応

・サングラス導入によるお客様からのご意見、お問合せについてはなし。

お客様応対時は、威圧感を与えないよう跳ね上げるなどの工夫を行っている。

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