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SWANS×プロゴルファー・中村心選手 ブランドアンバサダー契約を締結
~ “サングラスを掛けなかったプロ” が選んだ「CONTRAIM(コントライム)」 ~

2026/05/27(Wed)

山本光学株式会社は、 プロゴルファー・中村 心(なかむら こころ)選手と、2026年3月1日付けで、SWANSサングラス・ブランドアンバサダー契約を締結いたしました。このたび、中村選手が5月28日(木)開幕の「リゾートトラスト レディス」よりレギュラーツアーへ出場するにあたり、改めて契約締結についてお知らせいたします。

  • 中村 心 プロ

  • ゴルフ用サングラス・CONTRAIM

 中村心選手は、ジュニア時代より数々の大会で優勝を重ねてきた、将来を期待される注目の若手ゴルファーです。しかし、これまで、プレー中にサングラスを着用していませんでした。その理由は、紫外線対策の必要性を感じながらも、視界への違和感やフレームの映り込みによる集中力低下など、競技パフォーマンスへの影響を懸念していたため、自身が納得してプレー中に着用できるサングラスに出会えていなかったからだといいます。そのような中、ゴルフの練習ラウンド中にSWANSのプロサービス担当者とともに、自身に合うサングラスを試す機会があり、SWANSのゴルフ用サングラス「CONTRAIM(コントライム)」を初めて試着。これをきっかけに、中村選手のサングラスに対する印象は大きく変化しました。

CONTRAIMを着用する中村 心 選手

 初めて着用した瞬間から、 CONTRAIM最大の特長である大型成形平面レンズによる「歪みのなさ」「広い視界」により、これまでのサングラスに感じていた違和感が払拭されたという中村選手。特にテンプル角度調整機能については、小顔でも頬とレンズが干渉しない位置に調整できる点を高く評価しています。さらに、その後のテストラウンドでは、調整可能なノーズパッドや、キャップと干渉しにくいテンプル構造によって、スウィング時でもズレにくい高いフィット感を確認しており、ラウンド後の眼の疲労感やストレスの軽減も実感したといいます。

 現在では、天候やコンディションに応じてレンズを使い分けるほか、ウェアに合わせてフレームカラーを選択するなど、「紫外線から眼を護るためのアイテム」としてだけでなく、「自らのパフォーマンスを高めるためのギア」としてCONTRAIMを活用しています。
 
 今後、中村選手にはブランドアンバサダーとしてSWANS製品の魅力発信に協力いただくとともに、実際の競技現場で得られる知見を活かし、製品開発に向けたフィードバックやアドバイスにも積極的に携わっていただく予定です。

 山本光学は、これからも『Comfortable Safety(快適な安全)』を事業コンセプトに、ゴルファーにとって重要な“視る力”を支え、競技パフォーマンス向上と眼の保護を両立する製品開発を通じて、挑戦を続けるアスリートをサポートしてまいります。

■中村 心 選手よりコメント

これまで紫外線対策の大切さは感じていましたが、プレー中に違和感なく着用できるサングラスになかなか出会えませんでした。SWANSの『CONTRAIM』は視界が自然でフィット感も高く、安心してプレーに集中できると感じています。これからの長い競技人生を見据え、大切な眼を護りながら、一戦一戦しっかり戦っていきたいと思います。

■中村 心 選手プロフィール
・生年月日
 2005年10月25日
・出身
 山口県
・大会成績
 2025年富士フィルム・スタジオアリス女子オープン 2位タイ
 2023年日本ジュニアゴルフ選手権競技  女子15~17歳の部 優勝

■当リリースに関する報道関係者お問い合わせ先

山本光学株式会社 スポーツ事業部マーケティング部 担当:内田・阪口

大阪府東大阪市長堂3丁目25-8
TEL:06-6783-3136 FAX:06-6789-0058 MAIL:swans@contact.yamamoto-kogaku.co.jp

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